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千葉県 一宮町のふるさと納税のご紹介

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千葉県 一宮町のご紹介

一宮町は、千葉県長生郡にある町で、千葉県の東部の太平洋側ほぼ中央、九十九里浜または九十九里平野の最南端に位置しています。東京から1時間ほどでアクセスでき、海も山も楽しめる静かな町です。夏には多くのサーファーが訪れ、オリンピックの競技会場にもなっています。一宮海水浴場も遠浅で透明度が高く、大人気です。花火大会で観られる、海面に広がる水中花火に誰しも心を奪われます。毎年9月に行われる上総十二社祭りは1200年もの歴史があり、房総最古の浜降り神事として有形文化財に指定されています。2500人もの男衆と10基ほどの神輿が終結する光景に圧倒されます。釣ケ崎海岸は冬の星空観察にもおすすめの場所です。特産品には、昔から漁獲されている「九十九里ハマグリ」があります。肉厚でうまみたっぷりの天然品です。その他キンメダイ、ヒラメやカレイ、サバ、アジなどプランクトンが豊富な沖合にはさまざまな魚が集まり、豊富な漁獲量が魅力です。観光向けにも江戸時代に盛んだった地曳網のイワシ漁が再現されており、無料で参加できるうえ、獲れた魚を持ち帰れることから、多くの人が集まります。酪農や畜産業も盛んで、「八千代ビーフ」や「かずさ和牛」など、ブランド和牛も特産品です。農業ではトマトやナシ、メロン、いちごなどの生産がさかんで、1月から5月にはイチゴ狩り、8月上旬から9月中旬にはナシ狩りが楽しめます。町で観られるナシ畑の風景も一宮の特徴です。

一宮町がおすすめする人気の特産品・返礼品

千葉県一宮町のふるさと納税返礼品でおすすめなのは、温暖な気候を生かして丁寧に生産されている「長生メロン」です。芸術的なネット、豊かな香りと甘さが自慢の特産品です。また、明治初期から栽培されているナシも人気があります。ひとつひとつが堂々とした風格があり、ナシ本来の甘さと酸味のバランスが絶妙で、みずみずしくて一度食べたら忘れられません。サーフィンやいちご狩り、乗馬などの体験型返礼品も豊富にあり、町を実際に訪れて良さを実感できます。

一宮町のふるさと応援寄附金の使い道

千葉県一宮町にふるさと納税で皆様からいただいた寄付金は、年間60万人ものサーファーが訪れる町として、釣ヶ崎海岸周辺を中心とした環境整備事業、子どもたちの豊かな心の育成、読書活動推進のための図書館整備事業、高齢者の方々が安心して生活できるよう高齢者福祉事業、安心して子供を預けられる保育所環境の整備事業、上総一ノ宮駅の東口開設事業などに活用しています。寄付者による指定がない場合は、市長が認めた事業に活用します。

千葉県 一宮町の返礼品ページ

千葉県 一宮町のホームページ
http://www.town.ichinomiya.chiba.jp/info/furusatotax/index.html